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コンピュータ用のソフトウェアを作る手順を大まかに言えば次のようになると思います。
1.コンピュータに何をやらせるかを決める。(たとえば、電卓による計算・・・)
2.そのためには、どういう手順で進めたら良いかを決め、普通の言語(日本語)で書く。
 (たとえば、数値を入力し、演算記号を入力し、数値を入力し、=を押す・・・)
 --->ここで記述したものを一般にプログラムと言います。
3.その手順を学習を終えたと言っているプログラミング言語を用いて記述する。
4.パソコン等を使って、3.で記述したものを動かして見る。
希望通りに動いたらOKです。
この手順に沿って、簡単なものから複雑なものへと進むのが一般的な道筋かと思います。

コンピュータ用のソフトウェアを作る手順を大まかに言えば次のようになると思います。
1.コンピュータに何をやらせるかを決める。(たとえば、電卓による計算・・・)
2.そのためには、どういう手順で進めたら良いかを決め、普通の言語(日本語)で書く。
 (たとえば、数値を入力し、演算記号を入力し、数値を入力し、=を押す・・・)
 --->ここで記述したものを一般にプログラムと言います。
3.その手順を学習を終えたと言っているプログラミング言語を用いて記述する。
4.パソコン等を使って、3.で記述したものを動かして見る。
希望通りに動いたらOKです。
この手順に沿って、簡単なものから複雑なものへと進むのが一般的な道筋かと思います。