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 ①、②が単純にDNSラウンドロビンの場合は、
  DNSが①を返した & ①が死んでいる、②が生きている → ③を使う
-
+となります。
 
 ちなみに当社では、
 ①②をActive-ActiveのHA構成とし、DNSラウンドロビンで切り替えています。

要望は満たせると思いますが、動きは想定されているものと少し違うと思います。

「①②のどちらかが生きていればいずれか一方が処理し、
両方死んでいれば③が処理する」と想定されていますが、

①、②が単純にDNSラウンドロビンの場合は、
 DNSが①を返した & ①が死んでいる、②が生きている → ③を使う
となります。

ちなみに当社では、
①②をActive-ActiveのHA構成とし、DNSラウンドロビンで切り替えています。
利用しているソフトウェアは

 ・CentOS
 ・squid
 ・glusterfs(共有ボリューム作成)
 ・ctdb(クラスタ管理)

です。

要望は満たせると思いますが、動きは想定されているものと少し違うと思います。

「①②のどちらかが生きていればいずれか一方が処理し、
両方死んでいれば③が処理する」と想定されていますが、

①、②が単純にDNSラウンドロビンの場合は、
 DNSが①を返した & ①が死んでいる、②が生きている → ③を使う
となります。

ちなみに当社では、
①②をActive-ActiveのHA構成とし、DNSラウンドロビンで切り替えています。
利用しているソフトウェアは

 ・CentOS
 ・squid
 ・glusterfs(共有ボリューム作成)
 ・ctdb(クラスタ管理)

です。

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要望は満たせると思いますが、動きは想定されているものと少し違うと思います。

「①②のどちらかが生きていればいずれか一方が処理し、
両方死んでいれば③が処理する」と想定されていますが、

①、②が単純にDNSラウンドロビンの場合は、
 DNSが①を返した & ①が死んでいる、②が生きている → ③を使う

ちなみに当社では、
①②をActive-ActiveのHA構成とし、DNSラウンドロビンで切り替えています。
利用しているソフトウェアは

 ・CentOS
 ・squid
 ・glusterfs(共有ボリューム作成)
 ・ctdb(クラスタ管理)

です。

要望は満たせると思いますが、動きは想定されているものと少し違うと思います。

「①②のどちらかが生きていればいずれか一方が処理し、
両方死んでいれば③が処理する」と想定されていますが、

①、②が単純にDNSラウンドロビンの場合は、
 DNSが①を返した & ①が死んでいる、②が生きている → ③を使う


ちなみに当社では、
①②をActive-ActiveのHA構成とし、DNSラウンドロビンで切り替えています。
利用しているソフトウェアは

 ・CentOS
 ・squid
 ・glusterfs(共有ボリューム作成)
 ・ctdb(クラスタ管理)

です。