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BringToFrontするだけでなく
不要なコントロールをVisible=False
ターゲットのコントロールをVisible=True
とすればVisibleChangedで判断がつくかと思います。

配置場所を変更して切り替えるという方法もあります。
不要なコントロールを表示範囲外に移動
ターゲットコントロールを所定位置へ移動
こちらの方法だとタブキーによる移動で切替みたいなことにも
対応が可能になります。

どちらにしろターゲットコントロールにたいするアクションを
行っているのでユーザーコントロールに特定のメソッドを作っておいて
そのメソッドをアクティブにしたタイミングで呼ぶことも可能かと思います。
この方法の場合、インターフェースを用意して各ユーザーコントロールに
そのインターフェースを実装するようにすると処理が行いやすくなります。

BringToFrontするだけでなく
不要なコントロールをVisible=False
ターゲットのコントロールをVisible=True
とすればVisibleChangedで判断がつくかと思います。

配置場所を変更して切り替えるという方法もあります。
不要なコントロールを表示範囲外に移動
ターゲットコントロールを所定位置へ移動
こちらの方法だとタブキーによる移動で切替みたいなことにも
対応が可能になります。

どちらにしろターゲットコントロールにたいするアクションを
行っているのでユーザーコントロールに特定のメソッドを作っておいて
そのメソッドをアクティブにしたタイミングで呼ぶことも可能かと思います。
この方法の場合、インターフェースを用意して各ユーザーコントロールに
そのインターフェースを実装するようにすると処理が行いやすくなります。