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質問主ですが、海外のサイトで以下のコメントを発見しました。

"https://bugzilla.redhat.com/show_bug.cgi?format=multiple&id=630342"の中の一部のコメント

I agree that the OS should never second-guess the user and enable SMART on a disk if it is already disabled. In this case, it is actually libatasmart that enables SMART automatically:

http://git.0pointer.de/?p=libatasmart.git;a=blob;f=atasmart.c;h=a4b60c0eedf8e4f1ebafd932b7070c030459ef16;hb=HEAD#l2561

so reassigning to libatasmart.

Fedora14からlibatasmartのロジックが変わったために、スマートが利用できる場合で且つフラグがDisableの場合はEnableに変更するようになっている事が分かりました。

このライブラリーを修正するか削除するなどの方法がありそうなのですが、削除すると関連アプリが動作しない、修正するには影響度合いを加味しないと行けなという事になりそうです。

どなたか他にアイデアなどは御座いませんでしょうか?

質問主ですが、海外のサイトで以下のコメントを発見しました。

"https://bugzilla.redhat.com/show_bug.cgi?format=multiple&id=630342"の中の一部のコメント

I agree that the OS should never second-guess the user and enable SMART on a disk if it is already disabled. In this case, it is actually libatasmart that enables SMART automatically:

http://git.0pointer.de/?p=libatasmart.git;a=blob;f=atasmart.c;h=a4b60c0eedf8e4f1ebafd932b7070c030459ef16;hb=HEAD#l2561

so reassigning to libatasmart.

Fedora14からlibatasmartのロジックが変わったために、スマートが利用できる場合で且つフラグがDisableの場合はEnableに変更するようになっている事が分かりました。

このライブラリーを修正するか削除するなどの方法がありそうなのですが、削除すると関連アプリが動作しない、修正するには影響度合いを加味しないと行けなという事になりそうです。

どなたか他にアイデアなどは御座いませんでしょうか?