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/blogs/import

でいいとおもいますよ。

たかだか10種類ぐらいしかないHTTP methodsだけで、2万語以上存在する英語の動詞に存在する豊穣さを全て表現できると考えるほうが無理があると思います。

RESTful routingは「ボイラープレート的なCRUDを表現するときの意思決定を自動化してくれるconvention」程度にとらえて、そこからはみでたものは、躊躇せずに動詞が含まれるURLを定義していけばよいと思います。

個人的には、createをPOSTにマップしたりupdateをPUTにマップしたりするのも「名前重要」の文化圏の住人として、違和感を感じています。これはREST的な定義がどうこうとかいう以前に、純粋に英語の感覚として対応がストレートでない。rake routesやリファレンスなしにこのマッピングがなかなか頭に入ってこないのは、まさにこれが原因で、おおむね全体的に素晴らしいRailsのなかでルーティングは画竜点睛を欠いてると思っています。

とはいえ、ボイラープレート的なCRUDを扱う90%ぐらいのケースでは必要十分なので、使える場面では積極的に使い、使えない場面では無理しない、というのがよいのではないかと思っています。

/blogs/import

でいいとおもいますよ。

たかだか10種類ぐらいしかないHTTP methodsだけで、2万語以上存在する英語の動詞に存在する豊穣さを全て表現できると考えるほうが無理があると思います。

RESTful routingは「ボイラープレート的なCRUDを表現するときの意思決定を自動化してくれるconvention」程度にとらえて、そこからはみでたものは、躊躇せずに動詞が含まれるURLを定義していけばよいと思います。

個人的には、createをPOSTにマップしたりupdateをPUTにマップしたりするのも「名前重要」の文化圏の住人として、違和感を感じています。これはREST的な定義がどうこうとかいう以前に、純粋に英語の感覚として対応がストレートでない。rake routesやリファレンスなしにこのマッピングがなかなか頭に入ってこないのは、まさにこれが原因で、おおむね全体的に素晴らしいRailsのなかでルーティングは画竜点睛を欠いてると思っています。

とはいえ、ボイラープレート的なCRUDを扱う90%ぐらいのケースでは必要十分なので、使える場面では積極的に使い、使えない場面では無理しない、というのがよいのではないかと思っています。