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 普段開発に使用しているのはVisual Studio, eclipse, viですが、Visual Studio, eclipseでは180前後、viの場合は1920x1080の画面を横に2分割した場合を考えて130前後を上限としていることが多いように思います。
 
 サンプルコードにもありますが、改行した場合の気持ち悪さの一つはインデントです。
-```
+
+```ruby
     enc =
       if html =~ /meta.+charset[ =]+[\"\']?([^>[\"\']]+)/i ||
         html =~ /xml.+encoding[ =]+[\"\']?([^>[\"\']]+)/i
         $1
 ```
+
 if条件の「html~」と、ifの中身である「$1」が同じカラムから始まっているのがどうも気に入りません。
 htmlをもう一文字下げる、if文の直後に空行を入れるなども試してみましたが、どちらもしっくり来ませんでした。
 
 
 また、補完機能の恩恵もあって、80文字は容易に超えてしまうと感じています。
 例えばサンプルコードで省略されている変数名「enc」を「encoding」にしただけでも以下の行が80文字を超えており、また改行も入れづらい所かと思います。
+
 ```ruby
     encoding = "Shift_JIS" if encoding.downcase == "x-sjis"
     encoding = "UTF-8" if !Encoding.name_list.map(&:upcase).include?(encoding.upcase)

主観によるものが多いと思うのでQA向きではないかもしれませんが、一意見として。

横スクロールが必要になるのは論外だと思っていますが、ワイドディスプレイ全盛の現状を鑑みると80文字もまた少なすぎると思っています。
普段開発に使用しているのはVisual Studio, eclipse, viですが、Visual Studio, eclipseでは180前後、viの場合は1920x1080の画面を横に2分割した場合を考えて130前後を上限としていることが多いように思います。

サンプルコードにもありますが、改行した場合の気持ち悪さの一つはインデントです。

    enc =
      if html =~ /meta.+charset[ =]+[\"\']?([^>[\"\']]+)/i ||
        html =~ /xml.+encoding[ =]+[\"\']?([^>[\"\']]+)/i
        $1

if条件の「html~」と、ifの中身である「$1」が同じカラムから始まっているのがどうも気に入りません。
htmlをもう一文字下げる、if文の直後に空行を入れるなども試してみましたが、どちらもしっくり来ませんでした。

また、補完機能の恩恵もあって、80文字は容易に超えてしまうと感じています。
例えばサンプルコードで省略されている変数名「enc」を「encoding」にしただけでも以下の行が80文字を超えており、また改行も入れづらい所かと思います。

    encoding = "Shift_JIS" if encoding.downcase == "x-sjis"
    encoding = "UTF-8" if !Encoding.name_list.map(&:upcase).include?(encoding.upcase)
主観によるものが多いと思うのでQA向きではないかもしれませんが、一意見として。

横スクロールが必要になるのは論外だと思っていますが、ワイドディスプレイ全盛の現状を鑑みると80文字もまた少なすぎると思っています。
普段開発に使用しているのはVisual Studio, eclipse, viですが、Visual Studio, eclipseでは180前後、viの場合は1920x1080の画面を横に2分割した場合を考えて130前後を上限としていることが多いように思います。

サンプルコードにもありますが、改行した場合の気持ち悪さの一つはインデントです。

```ruby
    enc =
      if html =~ /meta.+charset[ =]+[\"\']?([^>[\"\']]+)/i ||
        html =~ /xml.+encoding[ =]+[\"\']?([^>[\"\']]+)/i
        $1
```

if条件の「html~」と、ifの中身である「$1」が同じカラムから始まっているのがどうも気に入りません。
htmlをもう一文字下げる、if文の直後に空行を入れるなども試してみましたが、どちらもしっくり来ませんでした。


また、補完機能の恩恵もあって、80文字は容易に超えてしまうと感じています。
例えばサンプルコードで省略されている変数名「enc」を「encoding」にしただけでも以下の行が80文字を超えており、また改行も入れづらい所かと思います。

```ruby
    encoding = "Shift_JIS" if encoding.downcase == "x-sjis"
    encoding = "UTF-8" if !Encoding.name_list.map(&:upcase).include?(encoding.upcase)
```

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主観によるものが多いと思うのでQA向きではないかもしれませんが、一意見として。

横スクロールが必要になるのは論外だと思っていますが、ワイドディスプレイ全盛の現状を鑑みると80文字もまた少なすぎると思っています。
普段開発に使用しているのはVisual Studio, eclipse, viですが、Visual Studio, eclipseでは180前後、viの場合は1920x1080の画面を横に2分割した場合を考えて130前後を上限としていることが多いように思います。

サンプルコードにもありますが、改行した場合の気持ち悪さの一つはインデントです。

    enc =
      if html =~ /meta.+charset[ =]+[\"\']?([^>[\"\']]+)/i ||
        html =~ /xml.+encoding[ =]+[\"\']?([^>[\"\']]+)/i
        $1

if条件の「html~」と、ifの中身である「$1」が同じカラムから始まっているのがどうも気に入りません。
htmlをもう一文字下げる、if文の直後に空行を入れるなども試してみましたが、どちらもしっくり来ませんでした。

また、補完機能の恩恵もあって、80文字は容易に超えてしまうと感じています。
例えばサンプルコードで省略されている変数名「enc」を「encoding」にしただけでも以下の行が80文字を超えており、また改行も入れづらい所かと思います。

    encoding = "Shift_JIS" if encoding.downcase == "x-sjis"
    encoding = "UTF-8" if !Encoding.name_list.map(&:upcase).include?(encoding.upcase)
主観によるものが多いと思うのでQA向きではないかもしれませんが、一意見として。

横スクロールが必要になるのは論外だと思っていますが、ワイドディスプレイ全盛の現状を鑑みると80文字もまた少なすぎると思っています。
普段開発に使用しているのはVisual Studio, eclipse, viですが、Visual Studio, eclipseでは180前後、viの場合は1920x1080の画面を横に2分割した場合を考えて130前後を上限としていることが多いように思います。

サンプルコードにもありますが、改行した場合の気持ち悪さの一つはインデントです。
```
    enc =
      if html =~ /meta.+charset[ =]+[\"\']?([^>[\"\']]+)/i ||
        html =~ /xml.+encoding[ =]+[\"\']?([^>[\"\']]+)/i
        $1
```
if条件の「html~」と、ifの中身である「$1」が同じカラムから始まっているのがどうも気に入りません。
htmlをもう一文字下げる、if文の直後に空行を入れるなども試してみましたが、どちらもしっくり来ませんでした。


また、補完機能の恩恵もあって、80文字は容易に超えてしまうと感じています。
例えばサンプルコードで省略されている変数名「enc」を「encoding」にしただけでも以下の行が80文字を超えており、また改行も入れづらい所かと思います。
```ruby
    encoding = "Shift_JIS" if encoding.downcase == "x-sjis"
    encoding = "UTF-8" if !Encoding.name_list.map(&:upcase).include?(encoding.upcase)
```