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基本的には bugs.ruby-lang.org に登録するのが正しい手順です。
それ以外の方法では放置される確率が上がります。

理由はいくつかあるんですが、

  • svn がメインリポジトリなため、ボタン一発マージが使えないのでそんなにうれしくない
  • Travis CI で Pull Request のテストが走るわけでもないのでこれもうれしくない
  • ML 連携がない
  • GitHub を見ていない人が多い あたりでしょうか。

簡単な doc 修正とかだったら、pull request の方が投げる側が楽でしょうので、
pull request した上で twitter とか IRC で誰か捕まえて取り込んでもらうとかはありだと思います。

そうでなければ、bugs.ruby-lang.org にチケットを作るのが正解です。
小さなパッチならば diff をそのままチケットに貼るのが推奨で、
大きかったら pull request もありかなぁ、くらいのノリの人が多いと思います。

基本的には bugs.ruby-lang.org に登録するのが正しい手順です。
それ以外の方法では放置される確率が上がります。

理由はいくつかあるんですが、
* svn がメインリポジトリなため、ボタン一発マージが使えないのでそんなにうれしくない
* Travis CI で Pull Request のテストが走るわけでもないのでこれもうれしくない
* ML 連携がない
* GitHub を見ていない人が多い
あたりでしょうか。

簡単な doc 修正とかだったら、pull request の方が投げる側が楽でしょうので、
pull request した上で twitter とか IRC で誰か捕まえて取り込んでもらうとかはありだと思います。

そうでなければ、bugs.ruby-lang.org にチケットを作るのが正解です。
小さなパッチならば diff をそのままチケットに貼るのが推奨で、
大きかったら pull request もありかなぁ、くらいのノリの人が多いと思います。