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javaのサポート切れについて

問題提起

javaでアプリケーション作成している人は、java8への移行を進めていると思います。

ここで非常に気になるんですが、コンパイラは6のままで、vmだけ8にする対応を選択する人もいると思います。

これって意味あるんでしょうか?

疑問に思ってること

確かにjavaは強力な上記互換があるため、過去バージョンのコンパイラで作成した中間コードは、問題なく動くと思います。
また、コンパイラを変更しないことによって、新たなバグのリスクも発生しないと思います。

しかし、サポート切れってことは「コンパイラにセキュリティリスクが発生したらpatch当てれないのでは?」と思っており、

果たしてvmだけ上げることに意味はあるのでしょうか。
形式上の対応にしか思えません。
それともvmだけ上げておけば、バグやセキュリティのパッチ対応は問題ないんでしょうか。

###  問題提起

javaでアプリケーション作成している人は、java8への移行を進めていると思います。

ここで非常に気になるんですが、コンパイラは6のままで、vmだけ8にする対応を選択する人もいると思います。

これって意味あるんでしょうか?

###   疑問に思ってること
確かにjavaは強力な上記互換があるため、過去バージョンのコンパイラで作成した中間コードは、問題なく動くと思います。
また、コンパイラを変更しないことによって、新たなバグのリスクも発生しないと思います。


しかし、サポート切れってことは**「コンパイラにセキュリティリスクが発生したらpatch当てれないのでは?」**と思っており、

果たしてvmだけ上げることに意味はあるのでしょうか。
形式上の対応にしか思えません。
それともvmだけ上げておけば、バグやセキュリティのパッチ対応は問題ないんでしょうか。