QA@IT

ようこそQA@ITへ

QA@ITは、質問や回答を「共有」し「編集」していくことでベストなQAを蓄積できる、ITエンジニアのための問題解決コミュニティーです。あなたが抱えている問題をQA@ITに投稿し、問題の解決を図ってください。そして、仲間が困っているのを見掛けたら、問題の解決をサポートしてあげてください。

良い回答には「ベストアンサー」

自分の質問に対して満足のいく回答が得られたら、感謝の気持ちを込めてベストアンサーを選んでください。ベストアンサーに選ばれた回答には印が付き、解決済みの質問となります。なお、ベストアンサー認定後も、さらに良い回答が得られたら、積極的にベストアンサーを変更してください。ベストアンサーを変更しても、前回答者のレベルは維持されます。

投稿内容の良し悪しを「投票」

良い質問と良い回答を見つけたら、積極的に+投票してください。感謝の気持ちが表せると同時に、後から検索などでたどり着いた人には、どの回答が役立つかがハッキリ分かるようになります。
一方で、調査不足による明らかな間違いや、敬意を欠いた言葉遣いなどがあれば、-投票もしてください。ただし-投票の場合は、その理由をコメントに書き残すなどフェアな方法でお願いします。

問題解決を皆で「サポート」

記載内容の修正提案機能

投稿済みの質問と回答に対して、記載内容の修正を提案できます。こういう表現の方が分かりやすいと思ったら、「内容の修正を提案する」から気軽に提案してみてください。投稿者の元にはメールで通知が届き、投稿者は提案を受け入れるかどうかを検討することができます。受け入れの際には追加編集も可能です。

コメント機能

質問の意図が不明、あるいは肝心な情報が抜けている場合に「コメント」を残すことで、投稿者に追加情報を催促できます。ただし、いったん投稿すると編集や削除ができなくなるという制限があります。

行動することで「レベル」が増減

QA@ITで獲得したレベルは、高度なITスキルと優れたコミュニケーションスキルの証です。あなたの回答がベストアンサーに選ばれたり、+-投票されるたびにレベルが増減します。詳しくは、下の一覧をご覧ください。

≪アクション≫

≪レベル≫

自分の回答が「ベストアンサー」に選ばれた

10 UP

自分の質問が「+投票」された

5 UP

自分の質問が「-投票」された

2 DOWN

自分の回答が「+投票」された

10 UP

自分の回答が「-投票」された

2 DOWN

仲間からの回答を「ベストアンサー」に選んだ

2 UP

仲間の回答を「-投票」した

1 DOWN

名誉の勲章「バッジ」

一定の条件を満たすとさまざまなバッジを獲得できます。獲得の難易度に応じで、ゴールド、シルバー、ブロンズの3種類のバッジが用意されています。現在提供中のバッジは下記の6つですが、近日中にも追加する予定です。
質問バッジ
  • 期待の新人

自分の質問に付いた回答を1つ以上ベストアンサーに選んだ

  • 話題の中心

自分の質問に付いた回答を20回以上ベストアンサーに選んだ

回答バッジ
  • エンジニア

1つ以上の回答がベストアンサーに選ばれた

  • ITリーダー

10以上の回答がベストアンサーに選ばれた

  • 家庭教師

3回以上、未回答の質問に回答しベストアンサーに選ばれた

  • 発掘者

7日以上回答が付いていない質問に最初に回答しベストアンサーに選ばれた

  • 考古学者

30日以上回答が付いていない質問に最初に回答しベストアンサーに選ばれた

参加バッジ
  • 免許皆伝

このページを閲覧(おめでとうございます。バッジを差し上げます!)

  • チャンピオン

月間サイト内ランキング1位

貢献バッジ
  • コメンテーター

コメントを10個以上の質問に残す

  • 評論家

コメントを100個以上の質問に残す

  • スピードスター

1日に30以上レベルがあがった

  • 音速の貴公子

1日に50以上レベルがあがった日が合計30日

  • まさにレジェンド

1日に50以上レベルがあがった日が合計100日

気になる質問を「ウォッチ」

気になる質問を見つけたらウォッチ機能の利用をオススメします。質問者と回答者のやりとりが発生するたびに通知メールが届きます(コメントの通知には対応していません)。

QA探しに便利な「タグ」

すべてのQAには最大で5つのタグが付けられています。クリックすると関連するQAが一覧で表示され、「すべての質問」「未解決の質問」「注目の質問」の3つのタブで切り変えて閲覧できます。

「Markdown記法」が使える

QA@ITでは、質問と回答にMarkdown記法が使えます。詳しい使い方は「QA@ITで使えるMarkdown記法」ページをご覧ください。

「@ITの記事」に関する質問

@ITの記事に関する質問をしやすいように、各記事の画面左下に「この記事について質問!」という誘導枠を設けました。ここにマウスを当てると質問投稿フォームが表示されます。
質問の際は、記事の引用文とatmarkitのタグはそのままに(タグの追加は可能です)投稿してください。別の記事の質問をしたい場合は、その記事に遷移してから質問を行ってください。